彌彦神社は、上越新幹線が停まる燕三条駅からJR弥彦線1本で行くことができます。電車・バス巡拝派としては楽に参拝できてありがたいですね。弥彦線はもともと彌彦神社への参拝者を運ぶ目的で「越後鉄道参宮線」と …
北陸新幹線により、東京からのアクセスが格段に向上した新潟県上越市。上杉氏の居城であった春日山城があった街ですので、歴史好きの方にはお馴染みですね。 居多神社も、謙信の代には宮司の花ヶ前家が京や諸国との …
2025年の初日の出。元旦より早速の鳥ラン、行ってまいります。今年も良い年でありますように。おせちもお屠蘇も後回しで家を出てきておりますので、早めに切り上げて帰宅できるよう、今日はジョギング優先でまいります。
冬至から1週間。早起きして鳥を撮りに出かけたいところですが、まだ夜明けが早くなってきた実感はありません。春が待ち遠しいですね。本日は、目白通りと四商通りの交差点近くにある上新田橋からスタート。たぶん、2024年最後の鳥ラン。のんびり鳥を撮りつつ、上流へ向かって走ってまいりましょう。
今日は目白通りの練馬大橋からスタート。いつもなら、石神井公園のある上流へと向かうところですが、たまには下流に足を向けてみましょう。冬至の朝、練馬の気温は2℃。布団から出るのが億劫になりますが、体を動かせばきっとぽかぽかになるはずなので、走り始めるまでに辛抱です。気合を入れて走ってまいりましょう。
本日のスタート地点、大野橋の欄干にドバトさん。たまには私も撮ってよね、って迫られたような気がしたので1枚。改めて見ると、緑の首輪にしろ、翼の模様にしろおしゃれですよね。もうちょっと人気があっても不思議ではないのに、数の多さと態度のでかさで損をしているドバトさんであります。
秋も深まってまいりました。ちょいと久しぶりの石神井川鳥ランです。本日は谷原二之橋からスタートです。例によって、上流へと向かって走ってまいりましょう。
かつて、白山比咩神社の近くには鉄道が走っていました。その鉄道、もとは「金名鉄道」(のちの北陸鉄道金名線)といって、金沢と名古屋を結ぶ壮大な計画だったそうです。 金名鉄道は大正時代に建設が始まったものの …
石川県羽咋市は「UFOのまち」。昔から「そうはちぼん」と呼ばれる謎の飛行物体が頻繁に目撃されていたのだとか。 市内の科学館「コスモアイル羽咋」では、乗っていた宇宙船が故障して母星に帰れなくなった宇宙人 …
伊賀といえば忍者。ステレオタイプではございますが、想いを巡らさずにはいられません。敢国神社も伊賀国一の宮として、忍者とはひとかたならぬ繋がりがあるようでございます。 服部家の祖神(元伊賀国南宮山に祭ら …